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お知らせ

お知らせ JA自己改革「現場の意識」

JA自己改革の完遂に向けて!

 今、JA自己改革により、私たちは変わろうとしています。皆さんは、それを実感していただいているでしょうか。
 政府の掲げる農協改革は、平成31年5月までをその集中推進期間として進められています。JAグループが進めているJA自己改革においても、特にこれからの1年間は、危機感を持ち、しっかりと取り組むべき正念場です。
 JA自己改革の完遂に向け、JAの主役である組合員の皆さんの「声」を、私たち役職員がしっかりと聴き、実践につなげていきます。
 そのためには、皆さんとの接点である現場が変わる(元気になる、盛り上がる)ことが重要だと考えています。

現場の意識改革と取り組み状況

 「JAの現場は少しずつ変わってきたな」と実感いただくために、私たち役職員一人ひとりが、改革の当事者意識を持って日々の業務に努めるよう、意識改革に取り組んでいます。
 今後、さらなるJA自己改革の実践につなげるためにも、窓口や会合など対話の場を通じて、ご意見やアドバイス(「こんなJAだったらいいな」など)をどしどしお寄せください。
 JAグループは、皆さんとともにJA自己改革に取り組み、3本の柱(農業者の所得増大、農業生産の拡大、地域の活性化)の実現につなげていきます。

<意識改革に向けた取り組み状況>
●「伝えるJA自己改革研修会」の開催
●「職場内ミーティング」での話し合い
●「JA自己改革実践中バッジ」の着用
●組合員1,500名へのアンケート

※今年2月1日でJA鳥取中央合併20周年と
 なります。

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