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ニュース 春高バレー出場の鳥取中央育英高等学校に特産品と共にエールを送りました!

JA鳥取中央は鳥取県立鳥取中央育英高等学校男子バレーボール部が全日本バレーボール高等学校選手権大会に出場することを受けて、特産品と共にエールを送りました。
同高は春高バレーに3年連続3回目の出場。地元にある高校はもとより”中央”つながりという意味を込めて鳥取県オリジナル品種米「星空舞」10㎏、長芋「ねばりっこ」10㎏、とんかつ用豚肉10㎏、JAえひめ中央の特産品「伊予柑ゼリー」3箱を贈呈しました。
贈った特産品にはそれぞれ”星空に舞うがごとくボールを打ちまくり”、”粘り強くボールを拾って””とんかつを食べて勝つ!”という意味を込めました。
JAえひめ中央は2019年10月に協定を結んだ「JA中央サミット」の加盟JAのうちの一つ。西日本豪雨の復興に向けて栽培に取り組む「伊予柑」を使ったゼリーを食べて勝利をつかんでほしいという意味も込めました。
栗原隆政組合長は「JA役職員全員で応援している。鳥取県の名を全国に轟かせてほしい」とエールを送り、バレー部キャプテンの岡本直也さん(18)は「いただいた特産品をたくさん食べて、鳥取県初の一回戦突破を目指して頑張りたい」と意気込みを話しました。
写真=勝利を目指してガッツポーズ!


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