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ニュース 販売額12億7千万円目指す 秋冬野菜販売対策会議

【平成26年10月3日】
JA鳥取中央本所で、平成26年産秋冬野菜販売対策会議が行われました。
当JAにおける主要秋冬野菜3品目(キャベツ・ブロッコリー・白ネギ)について、それぞれ生育状況、市場情勢、生産販売計画について報告があったのち、意見交換が行われました。
本年の生産販売計画は、キャベツが15万3600箱(1箱=10kg)、1億5千万円、ブロッコリーが24万4千箱(1箱=6kg)、5億4千万円、白ネギが48万1300箱(1箱=3kg)、5億8千万円、3品目合わせて12億7千万円の出荷販売を目指します。

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